貸切バス、貸切タクシーでの京都観光は京都のみやび交通にお任せください。




 

「京都みやび交通」では京都市内、南丹市、美山、丹後地域の観光へ、皆様に楽しいお時間を過ごして頂けるよう、様々なバスをご用意しております。

■大型観光バス (12列、60人乗り)

乗車人数
60人乗り(12列、正シート49、補助シート11)
車内設備
テレビ、ビデオ、カラオケ、冷蔵庫、トランク
メーカー
日野自動車(セレガ)

▲写真をクリックいただけますと拡大画像が閲覧できます。

■日野メルファバス (28人乗り)

乗車人数
28人乗り
車内設備
-
車 体
長さ9m 車幅 2.3m 高さ 3m
メーカー
日野自動車

■小型シャトル観光バス

乗車人数
28人乗り(正シート21、補助シート7)
車内設備
冷蔵庫
メーカー
日野自動車

■■小型シャトル観光バス 三菱ローザ

三菱ローザ

三菱ローザ

乗車人数
22人乗り(正シート17、補助シート5)
車内設備
-
メーカー
三菱自動車

三菱ローザ

 

座席表

■シャトルバス

シャトルバス

シャトルバス荷物置き場

乗車人数
13人乗り
車内設備
-
メーカー
トヨタ自動車

 

シャトルバス荷物置き場

 

座席表

   


バス走行中はシートベルトを着用してください。

シートベルトを着用しないと…

高速道路で約9倍、一般道路を含めると約14倍命の危険性が高まります。

1.社内で全身を強打する可能性があります。
事故の衝撃で、すさまじい力で前席や天井、ドアにたたきつけられることになります。仮に、時速60kmで進んでいる車が壁などに激突した場合、高さ14mのビルから落ちるのと同じ衝撃を受けます。

2.社外に放り出される可能性があります。
衝撃の勢いが激しい場合、社外に放り出させることがあります。社外に放り出されると、堅いアスファルトに体をぶつけたり、後続車両にひかれることがあります。

3.前席の人が被害を受ける可能性があります。
衝突の勢いで後席の人が前方に投げ出されると、前席の人への衝撃により、前席の人が大けがをすることがあります。 後席の人がきちんとシートベルトを着用することは、全席の人の命を守ることにもつながっています。